昨日、箱根に行ってきた。2~3ヶ月に一度、日帰りで行く温泉があるんだ。
箱根湯本から滝通り。
須雲川沿いに登って行き、途中の蕎麦屋さんで美味しい蕎麦をいただき、温泉に浸かって帰る。
川は、現在魚が遡上できるように改修工事を行っていた。
川を眺めながら歩いていると、川の中の石の一定の高さの所に白い筋が付いているのが気になった。
改修工事に使っている何かが流れた痕なのかなと思ったが、ずっと上流に行ってもやっぱり痕が付いている。
金曜日に降った雨で増水して、その際に流れた何かの痕なんだろうなと推測した。
早川の方は、雨の影響からか川が濁っていたけど、石の痕は確認できなかったので、須雲川の上流から流れてきた何か、なんだろう。
最近地震が多いというけど、その影響で地底から湧き出た成分なのだろうか?
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